連鎖販売であると法の規制を受けると聞きましたが、サキナの場合はどうなのですか?

連鎖販売取引とは簡単に言いますと、商品の販売等をする者を「手数料やマージン等」(特定利益)が得られると言って勧誘し、その者と「金品や登録料等」(特定負担)を伴う取引のことを指します。

サキナでは一般的な紹介制度(購入者を紹介いただいた方に化粧品を進呈)による販売を行っておりますが、勿論紹介をするために「金品や登録料等の負担」はなく、販売活動を行う際も店舗の展示商品を無償で使用できますので金銭的な負担は一切ありません。

また、仕事として収入を得るには、販売員の資格を取得する必要があり、そのためには、所定のセミナー(参加費無料)を受講し、美容知識・法律の知識・お手入れ技術試験等に合格することと、一定の紹介実績を満たすことが条件となっておりますので、誰もがすぐに収入を得られる訳ではありません。
実際の販売員数も愛用者数から見ると数%程度になっております。

なお、連鎖販売取引(マルチ商法)か否かについては、個々の取引内容(契約経緯)で判断されますので、サキナの販売ルールを逸脱し「販売や仕事して取り組むために商品を購入させる」行為等にて契約した場合は連鎖販売取引に該当いたします。

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